アンチエイジング若返り生活

アンチエイジングな生活習慣で、若返ろう!
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きな粉入り味噌汁で「きな粉習慣づくり」 ◆少食生活27日目:今日の摂取カロリー 944 kcal
◆ビーフジャーキーで亜鉛不足を一気に解消!◆

慢性的にかなり不足している亜鉛を補うため、今日はおやつにビーフジャーキーを食べた。
普通にお肉を食べるよりは抵抗感が少ないかも(でも、ビーフジャーキーってあまりヘルシーなイメージはないけど、どうなんだろ~?)。

今日のところはビーフジャーキーのおかげで亜鉛は必要量の91%をクリアできた。
明日の亜鉛対策としては、するめを買っておいた。

亜鉛対策って、酒のつまみ系を食べればいいってことだろうか(笑)。


◆ビタミンB1、カリウム、タンパク質を補うために、きな粉習慣づくり◆

ほかにも食物繊維や鉄分も豊富な[きな粉]を、もっと頻繁に使えないかと考えてみた。

最初はココアにきな粉を混ぜてみたけど、あまり美味しくない。
(ココアのみのほうが美味しい)

きな粉のレシピを調べてみても、ほとんどがお菓子の材料としてなので、日常的に使うには無理がある。

さらに調べてみたら、味噌汁にきな粉を入れると味噌汁が美味しくなることがわかったので、実験してみた。
参考: http://www.nhk.or.jp/gatten/archives/P20061011.html

きな粉入り味噌汁の見た目はちょっと妙な感じ(きな粉が漂っている)。
味も最初は少し変な感じがしたけど、飲んでいるうちに「これはありかも」という気になってきた。
少なくとも、ココアに混ぜるよりはいい感じ。

味噌汁以外にも、おから料理、麻婆豆腐、肉みそ、みそ田楽、ホイコーローなどに使えるらしい。

料理での使い方は、きな粉を調味料として使うのがいいみたい。
参考: http://www.nhk.or.jp/gatten/archives/P20061011.html

調味料としてきな粉を使う目的は、

  ・うま味を加える(グルタミン酸が豊富に含まれている)
  ・きな粉であえると味にムラがなくまとまりが出る

使う量は、1人分に対してすりきり大さじ1杯(約5グラム)程度だそうだ。
小まめに料理で使えば自然とビタミンB1、カリウム、タンパク質を補えるんじゃないだろうか。
しばらく実験を継続するつもり。


◆今日の食事内容◆
<朝> 緑茶、プルーン3個、フレッシュジュース(リンゴ)
<昼> 玄白米、切干大根と昆布の煮物、きな粉入り味噌汁(とろろ昆布 青海苔 ワカメ)
<夕> 玄白米、きな粉入り味噌汁、野菜炒め(ささみ ピーマン 人参 もやし カレー粉)
<間食> プロセスチーズ、緑茶、煮干し、ビーフジャーキー
<運動時> クエン酸

カロリー合計=944 kcal
(カロリー計算はiPhoneアプリ「Meal Up」にて)


◆今日の運動◆
筋トレ、ゆっくりラン(3.5km)、ストレッチ、サウナ
今日の歩数(現時点まで)12,407歩。目標(8,000歩)達成!

オムロン「ウェルネスリンク」の歩数計データナビ情報が更新された。
歩数ランキングは最初は11,000位代だったのが、一気に322位にジャンプアップ!
よーし、100位以内をめざして頑張ろうっと!

111001.jpg

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