アンチエイジング若返り生活

アンチエイジングな生活習慣で、若返ろう!
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チベット体操を始めよう!
さぁ~、春です。ウキウキしてきますねー。新しいことを始めましょう!
アンチエイジングの基本と言われている「チベット体操」。やっていますか?
まだ試していないという方、ぜひチャレンジしてみましょう!

チベット体操とは、チベットのラマ僧が行うという儀式がベースとなって体操で、若返り効果があると言われる健康法です。
筋力トレーニング、ヨガ、瞑想の要素を含んだ5つの動作(儀式)と1つの呼吸法がセットになり、身体の筋肉を引き締め、ツボやストレッチ効果で血行をよくすることで新陳代謝がアップし、髪のツヤや肌にハリがでるなど全身のアンチエイジングの効果が期待できます。

チベット体操のやり方

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若さとは
私にとってのアンチエイジングは、若返り、あるいは若さをキープしたいという願望なんだけど、そもそも「若さ」とはどんなものでしょう?

若さについて考える際、アメリカの詩人であるサミュエル・ウルマン(Samuel Ullman, 1840年 - 1924年)の"YOUTH"(青春)という詩が参考になると思います。
この詩は80歳の記念に自費出版した『80歳の歳月の高見にて』に収められているそうです。
『ウィキペディア(Wikipedia)』に掲載されている翻訳は下記のようになっています。


簡単 若返り筋力トレーニング
「どうすれば若返ることができるのか?」という疑問に対して、進化生物学という、あまり聞き慣れない理論をもとに若返り法の本『若返る人』を紹介したことがありますが、その本でも筋トレは必須と書かれています。

さて、筑波大大学院人間総合科学研究科准教授の久野譜也さんも若返りのために筋トレが大切だと言われています。
筋肉の中でも、とくに「大腰筋」という筋肉、「足の付け根で、豚の“ヒレ肉”にあたる部分」の筋肉を鍛えることが重要なんだそうです。

久野譜也さんの本 ↓↓↓
「大腰筋」トレーニング&ダイエット―40歳からできるきれいボディ  50歳からの若返り筋トレ (生活実用シリーズ)

私もカーブスで筋トレを続けたおかげで若返りを実感できています。
(⇒ カーブスの効果について


全身アンチエイジング!
日経 Health Premie の5月号は、ズバリ!「全身アンチエイジング宣言」。
日経 Health Premie (ヘルス プルミエ) 2008年 05月号 [雑誌]

お肌やお肉のたるみなど、表面的なところも気になるけど、やはりカラダの外から、中から、全身のアンチエイジングをしなくちゃ!

“アンチエイジング筋”ヨガ&呼吸法の付録DVDがついていますよ。
5分で下腹をすっきりさせるエクササイズですが、 サンプル映像を Amazon で見ることができます。


肌年齢をチェックしよう!
体型年齢に引き続き、肌年齢をチェックしてみませんか?
アンチエイジングのためには、まず現時点を認識することが大切。

肌年齢のチェックといえば、デパートなどの化粧品売り場でやってくれますよね。でも、それって化粧品を買わせるという目的があるものなので、ちょっと抵抗があります。

でも、自宅で簡単に肌年齢をチェックすることもできるんですよ。
用意するものは、カギと枕。

肌年齢チェックの方法


 1.枕にカギを、さらにカギの上に頬をのせて10分間横になります。
 2.10分が経過したら、枕から頬を離します。

そうすると、頬にカギのあとが残っていると思います。それが消えていく時間を計ります。


体型年齢は何才?
ここ数年、急激にカラダの変化=老化の兆しが見られるようになる、精神的な動揺(あぁ~、ついに私も……)を感じていたんだけど、ちょうどそういう「お年頃」だっただけで、自然なことだったんですねー。

それがわかったのは、gooダイエットの「あなたの体型年齢は何才ですか?」という記事。
女性には、加齢による体の変化にははっきりと変化が見える時期(スパイラルポイント)が3回あるんだそうで、一番大きな体の曲がり角が、37~39才にかけての30代のスパイラルポイント

ほんと、まさにこの時期(37~39才)にかなり大きな変化を実感し始めたんです。
それまではなんの苦労も無くスリムな体型を保っていたのに、気がつけば下腹部がポッコリし始めている!
まさか自分がこんな姿になるとは受け入れられず、最初のうちは「気のせいだよ」と自分に言い続けていた。。。が、そう長く無視し続けることも出来ず、40歳目前に現実を直視することに。

年齢とともに筋肉が落ち、さらに女性ホルモンも減ってくるにつれ、下腹部がどんどん大きくなってくるのだとか。
また、いわゆる中年太りの人は、加齢のため胃が弱くなっていることも原因のひとつで、酵素の多い食事(ローフード)をとるように心がけるといいらしい。酵素の多い食事(ローフード)の簡単な例は、【大根おろし】。消化酵素たっぷりの大根おろしをできれば毎食、なるべく一日に一回は食べるようにするといいみたい。

下腹部がポッコリする原因として、子宮が冷えている人も案外、多いんですって。大切ま臓器を冷えからカバーしようと脂肪がついてしまう。冷えを放置すると恐い病気になる可能性もあるので、冷え対策はしっかりやりましょうね!(⇒ 冷えとり健康法の実践ブログ


「ドクター・水素水」で体内向上宣言!
以前から気になっている「ドクター・水素水」。
老化の大敵である活性酸素を無害化してくれるらしい。

「ドクター・水素水」というのはスティック状のもので、使い方は、ペットボトルなどに水道水とそのスティックを入れるだけ。これでお手軽に水素水をつくることができる。


パーソナルカラー体験講座を受講しました
NPO法人アンチエイジングネットワーク主催の『パーソナルカラー体験講座』を受講してきました。

ちょうどワードローブ全体を見直そうと思っていたところに、パーソナルカラー講座の案内があったのですぐに申し込みました。
というのも、私のワードローブはこの10年程、ほとんど変化が無かったんです。好みの色は、こげ茶、黒、グレー、白なので、クローゼットの扉を開けると、ほとんどが黒か茶。少しボルドーが混じっている程度。
あまりにも地味すぎるので、さすがに見直したほうがいいだろうと思っていたところだったのです。

ところで、パーソナルカラーって? わかるような、わからないような。。。
講座でもらった資料によると、目、肌、髪の色素をもとに、その人に似合う(顔映りが良い)色のことだそうです。




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