アンチエイジング若返り生活

アンチエイジングな生活習慣で、若返ろう!
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カーブス3ヶ月の効果
カーブス(女性専用のフィットネスクラブ)に通い始めて、3ヶ月。
(⇒ カーブス(Curves)のホームページ

カーブスでは毎月、体重や体脂肪率などを測定することになっている。

最初の1ヶ月で体脂肪率が0.5%減った。
2ヶ月で、体脂肪率が2.6%マイナス、体重3.7kgマイナス、カラダ年齢が5歳マイナス。

そして、3ヶ月で体脂肪率が4.8%マイナス、体重4.1kgマイナス、カラダ年齢が7歳マイナス

3ヶ月で7歳も若返ることができた♪

骨格筋率も3ヶ月で1.6%プラス、筋肉量も増えてきたみたい。
実際、駅の階段上りもぜ~んぜんラクになったし、急な坂道もスイスイ昇ることができるようになってきた。

あと、最近気づいた効果は、正しい姿勢を保つことが出来るようになったこと。
正しい姿勢を保つには、筋肉、とくに腹筋&背筋が必要だったんですね。
何年も前から、綺麗な姿勢の人にあこがれていて、私もそうなりたいと思っていたけど、どうしたらそうなれるのかわからなかった。
ようやく、正しい姿勢を保つには腹筋&背筋が必要だったということがわかった。
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チベット体操で若返り(経過)
4月27日から始めたチベット体操。本当に若返り効果はあるんだろうか?

チベット体操とは、チベットのラマ僧が行うという儀式のことで、5種類のポーズというか体操が基本になっている。最初の1週間は各儀式を毎日3回ずつ行い、2週目以降は回数を2回ずつ増やして、10週目以降21回ずつ行う。
  ⇒ 参考書籍:『5つのチベット体操──若さの泉・決定版』(ピーター・ケルダー著 河出書房新社)


最初の頃はちゃんと5種類の儀式をやっていたんだけど、ちょっときついので、最近は1番目と2番目だけ続けている。

1番目のクルクル回転する儀式は22回まで出来るようになった。
最初の頃はすぐにめまいがしていたけど、いまは22回まわっても平気!
というか、楽しくてもっと回りたいぐらい。


ドクター水素水
アンチエイジングの目標としたい女優の中原ひとみさん(⇒ 中原ひとみさんのプロフィールなど)が飲んでいるという「ドクター水素水」。

テレビでみてから、この「ドクター水素水」が気になって仕方がない!



老化の原因はいろいろあるようですが、主な原因と考えられているのが「活性酸素」。
細胞を酸化させて傷つけてしまい、その結果、体が老化するという。

その活性酸素をドクター水素水が無害化してくれるんだとか。
つまり、老化防止、アンチエイジングになるというわけ。


アンチエイジングのお手本(3)
森光子さん、スキープレーヤーの三浦敬三さんに続き、アンチエイジングの目標としたいのが、女優の中原ひとみさん。(⇒ 中原ひとみさんのプロフィールなど

1936年 東京都生まれということなので、今年で71歳。
先日、「ドクター水素水」を宣伝するテレビ番組に出演されていたのを拝見したのですが、70歳だなんて、とてもじゃないけど信じられないくらいお美しい!

女優さんが綺麗なのは当然かもしれないけど、70歳でもその美しさを維持できるというのはやはり素晴らしいと思う。


あじさいの美しさをめでる心の余裕
前方から年配の男性が歩いてきたと思ったら、フラフラと脇のフェンスに歩み寄りました。
「具合が悪くなったのかな?」と心配して声をかけようとしたら、その方は道の脇に咲いていた紫陽花に見入っていました。

その道を毎日歩いていたのに、それまでは紫陽花が美しく咲いていることに気づきもしなかった。。。
自分の心の貧しさにショックを受けてしまいました。
身近なところに美しいものがたくさんあるのに、そういうことに気づかないなんて。

「若さ」を保つために出来ることはいろいろあるけど、こういう心の余裕を持つことも大切だと気づいた出来事でした。

お肌の潤いも大切ですが、心の潤いも大切にしたいものです。


若返ろう!
昨日は坪田さんの『老けるな!』について書いたけど、「○○○するな!」というメッセージは、表現としてはちょっとネガティブ。
(本の内容は超ポジティブですよ)

今日はもっとポジティブな表現で、「若返ろう!」をテーマにした本を紹介しますね。

全米の「いいお医者さんリスト」の常連であるヘンリー・ロッジさんと、ドクター・ロッジの指導のもと若返りに成功している元法廷弁護士のクリス・クロウリーさんの共著である『若返る人』。

若返る人―50歳のまま、80歳、それ以上を迎える方法

「50歳のまま、80歳、それ以上を迎える」がサブタイトルです。
主に50~60歳の男性をターゲットに書かれているみたいですが、もちろん女性だって参考になるし、楽しく読むことができます。

みんなが知りたい「どうすれば若返ることができるのか?」という疑問に対して、進化生物学という、ちょっと変わった理論展開で紹介されています。
ただ理論の説明で終わっているのではなく、実践結果をクリス・クロウリーさんがおもしろおかしく語ってくれている。


老けるな!
坪田一男さんの『「不老!」の方法』を読んで、すっかり坪田さんのファンになり、『老けるな!』も読んでみた。

「不老!」の方法―みんなの若返り大作戦 老けるな!―脳と体を若返らせる68の方法

この2冊は内容がほぼ同じ。『「不老!」の方法』のほうはちょっと真剣にアンチエイジングを考えている人向けで、『老けるな!』のほうは、もうちょっと軽く(?)考えている人向けって感じ。

老けるな!』には、エイジン君という104歳のオウムが登場するんだけど、これが憎めないカワイイヤツ!
なんと、エイジン君のブログもあるんだよ。

  ⇒ エイジン君のブログ
  ⇒ 老けるな!のオフィシャルサイト
  ⇒ 坪田一男さんのオフィシャルサイト

エイジン君のブログも内容が充実している。カラフルでお洒落な空港で「脳の活性化」について考えちゃうなんて、ただのオウムとは思えませんね~(って、当り前だけど(笑))。


老眼を予防しよう!
40歳を目前にして、そろそろ気になりだすのが「眼」のこと。
年をとれば老眼は避けられないものだと思っていたけど、どうもそうでもないらしい。

日経ヘルス プルミエール 2007.6』によると、老眼をくいとめる方法があるらしい。

日経 Health PREMIERE (ヘルス プルミエール) 2007年 06月号 [雑誌]

老眼とは、目の中の筋肉や水晶体が加齢とともに弾力がなくなり硬くなってピントあわせがうまくいかなくなること。
体の筋肉をトレーニングするように、目の筋肉もトレーニングすることで老眼になるのを遅らせたり、軽い老眼の進行を遅らせることができるんだとか。

具体的な目の筋トレ方法は、




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