アンチエイジング若返り生活

アンチエイジングな生活習慣で、若返ろう!
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ベアミネラルの使用感
前回は、ベアミネラルを注文して使い始めたことをご報告しましたね。
使い始めて3週間程になりますので、ベアミネラルの使用感をレポートしますね。

前回は、

肝心の見た目については、まだベアミネラルの使い方に慣れていないようで、どうも期待ほどではありません。
「気になるシミや毛穴をしっかりカバー」してくれるはずなのですが、うーーん、いまひとつ、という出来ばえです。
仕上げに「ミネラルベール」というものをつけると、「透明感のあるサラサラ肌を長時間キープ」してくれるはずなのですが、こちらもいまひとつ。
パウダーのなじませ方が不十分なのかもしれません。


と、少し否定的なことを書きました。
が、使い慣れてくると、だんだん良さがわかってきました。


ベアミネラル使い始めました
テレビでみて、前々から気になっていた【ベアミネラル】。
ついに注文してしまいました!
2月2日にベアミネラルのホームページから注文して、4日に届きました。こんなに早く届くなんて!
 ⇒ ベアミネラルの公式サイト: http://www.bareminerals.jp/

ベアミネラルというのは、100%ミネラルからできているファンデーションのことです。
オイルや香料などが入っていないので、肌に負担が少ないんだそうです。

敏感肌というのかよくわかりませんが、これまで使ったことがあるファンデーションの場合、つけてしばらくすると痒くなってくるし、なんか余計なものをつけているという感覚が嫌いでした。

ベアミネラルであればそんなことがないとテレビでいっていたので、本当かどうか試してみようと思ったわけです。
といっても、テレビをみて実際に注文するまで、かなり時間がかかりました。
だって、なんだか胡散臭い感じがして(笑)。

でも、60日以内であれば、たとえ使い切っていても返金してくれるという「60日間返金保証」があったので、思い切って注文しました。


100歳超は「新人類」
読売新聞の YOMIURI ONLINE にて、素敵な記事をみつけたのでご紹介しますね。

 ⇒ 長寿革命・老いの形…100歳超は「新人類」

写真家の小野庄一(45)さんが100歳を超える方々の写真を撮り続けてきて思ったこと、それは「21世紀の百寿者は、18年前とは別の生き物だ」ということ。

上記ページに詳しく書かれていますが、普通に抱く「老人」のイメージとは全く違う、100歳超の皆さん。
お元気で、とてもイキイキとされています。
逆に考えれば、しょぼくれた生き方をしていれば、100歳まで生きることはできないのかもしれません。


「毎日水素」で若返り
先日、知り合いから「毎日水素」を紹介してもらいました。
細胞老化の大敵である活性酸素。その活性酸素を無害化してくれる抗酸化機能が非常に優れているらしいです。



上の写真は商品パッケージなので、実際にどんな商品なのかはわかりづらいと思いますが、顆粒状のものと、タブレットの2種類があります。

以前、「ドクター・水素水」について書きましたが、「毎日水素」のほうがお手軽です。準備することもなく、顆粒またはタブレットを飲むだけですから。


緑効青汁を試してみた
6月16日から始めた新しいアンチエイジング習慣[毎朝、青汁を飲む]。

これまではファンケルの青汁を飲んでいたけど、テレビのCMが気になって、緑効青汁のサンプルを取り寄せてみました。
ファンケルなど主な青汁の原材料は「ケール」といわれる植物なのだけど、アサヒ緑健の緑効青汁は「大麦若葉」が主原料。TVのCMではおいしさが特徴のようなので期待できそう。

まず香りは抹茶のようで、いい香り。たしかにTVのCM通り。
で、期待したお味のほうは、意外と苦くてビックリ。でも少しだけなので、慣れれば気にならなくなりそう。オリゴ糖が入っているせいか、ほーんのり甘いかなぁー、という感じ。
少し粉っぽい感じもするけど、気になるほどでもなく、これも慣れればなんてことなさそう。


アンチエイジングと不調解消のカギ!
今月の日経ヘルスプルミエは、40代からの「女性ホルモン」入門。
どうも体調が悪いという不定愁訴(ふていしゅうそ)や、太りやすくなってきた、肌の乾燥が気になるなども、どうやら女性ホルモンのバランスが関係しているみたい。
女性ホルモンと似た「アンチエイジングホルモン」というものもあるらしい(内容については後で日経ヘルスプルミエを読んで勉強してみます)。

日経 Health premie (ヘルス プルミエ) 2008年 08月号 [雑誌]


バーチャル本棚で脳活性
バーチャル本棚を作ってみました。最初は、無料で使えるサービス「ブクログ」を利用していたんだけど、なかなか自分の思い通りの本棚にすることができないので、自作することに。
 ⇒ バーチャル本棚

私は基本的に図書館で本を借りるので、自宅に置いてある本はごくわずか。仕事関係ですぐに参照が必要なリファレンス系がメイン。あとは個人的にとても気に入っているものだけ。
家の中にモノが増えるのが大嫌いなので極力、本は持たないようにしている。

けど、本棚がないのはちょっと寂しい。これまでに読んだ本をざっと眺めてみたいなぁと思うことも。
そこで、インターネットの中に本棚を作ることに。
こうやって、これまで読んだ本(入力が大変だったので、2007年1月以降分だけだけど)を整理してみると、自分の興味・関心事を客観的に知ることができます。


青汁で健康貯金!?
朝の習慣を変えてみました。

毎朝、起きるとまずはお水を飲んだあとに「コーヒーを飲む」、というのがこれまでの習慣。

この習慣を、

起きるとまずはお水を飲んだあとに「青汁を飲む」、に変更してみました。

まだ3日目なので効果はわかりませんが、お腹の調子がいいのは実感しています。


大人かわいい人
ルチェーレ 7月号の表紙は、黒木 瞳さん。「大人かわいい人」という表現にピッタリですね。
アンチエイジングのお手本としたい、素敵な方だと思います。

Lucere ! (ルチェーレ) 2008年 07月号 [雑誌]

Wikipedia によると、1960年生まれだそうで、現在48歳ということですね。
とてもそんな年齢には見えません。私が子供の頃は、48歳といえば、もうかなりの高齢というイメージだったような気がするのに。。。


最高のストレス対策
ストレスはアンチエイジングの大敵です!
ストレスがかかると活性酸素が発生し、細胞を攻撃してカラダを錆びさせます。つまり、老化です!
いくら紫外線対策をして、サプリメントをのんで、高級アンチエイジング化粧品を使っても、ストレスだらけの生活をおくっていては、お肌はもちろん、カラダがどんどん老けていきます。
だから、ストレス対策アンチエイジングにとても重要なんです。


チベット体操を始めよう!
さぁ〜、春です。ウキウキしてきますねー。新しいことを始めましょう!
アンチエイジングの基本と言われている「チベット体操」。やっていますか?
まだ試していないという方、ぜひチャレンジしてみましょう!

チベット体操とは、チベットのラマ僧が行うという儀式がベースとなって体操で、若返り効果があると言われる健康法です。
筋力トレーニング、ヨガ、瞑想の要素を含んだ5つの動作(儀式)と1つの呼吸法がセットになり、身体の筋肉を引き締め、ツボやストレッチ効果で血行をよくすることで新陳代謝がアップし、髪のツヤや肌にハリがでるなど全身のアンチエイジングの効果が期待できます。

チベット体操のやり方



若さとは
私にとってのアンチエイジングは、若返り、あるいは若さをキープしたいという願望なんだけど、そもそも「若さ」とはどんなものでしょう?

若さについて考える際、アメリカの詩人であるサミュエル・ウルマン(Samuel Ullman, 1840年 - 1924年)の"YOUTH"(青春)という詩が参考になると思います。
この詩は80歳の記念に自費出版した『80歳の歳月の高見にて』に収められているそうです。
『ウィキペディア(Wikipedia)』に掲載されている翻訳は下記のようになっています。


簡単 若返り筋力トレーニング
「どうすれば若返ることができるのか?」という疑問に対して、進化生物学という、あまり聞き慣れない理論をもとに若返り法の本『若返る人』を紹介したことがありますが、その本でも筋トレは必須と書かれています。

さて、筑波大大学院人間総合科学研究科准教授の久野譜也さんも若返りのために筋トレが大切だと言われています。
筋肉の中でも、とくに「大腰筋」という筋肉、「足の付け根で、豚の“ヒレ肉”にあたる部分」の筋肉を鍛えることが重要なんだそうです。

久野譜也さんの本 ↓↓↓
「大腰筋」トレーニング&ダイエット―40歳からできるきれいボディ  50歳からの若返り筋トレ (生活実用シリーズ)

私もカーブスで筋トレを続けたおかげで若返りを実感できています。
(⇒ カーブスの効果について


全身アンチエイジング!
日経 Health Premie の5月号は、ズバリ!「全身アンチエイジング宣言」。
日経 Health Premie (ヘルス プルミエ) 2008年 05月号 [雑誌]

お肌やお肉のたるみなど、表面的なところも気になるけど、やはりカラダの外から、中から、全身のアンチエイジングをしなくちゃ!

“アンチエイジング筋”ヨガ&呼吸法の付録DVDがついていますよ。
5分で下腹をすっきりさせるエクササイズですが、 サンプル映像を Amazon で見ることができます。


肌年齢をチェックしよう!
体型年齢に引き続き、肌年齢をチェックしてみませんか?
アンチエイジングのためには、まず現時点を認識することが大切。

肌年齢のチェックといえば、デパートなどの化粧品売り場でやってくれますよね。でも、それって化粧品を買わせるという目的があるものなので、ちょっと抵抗があります。

でも、自宅で簡単に肌年齢をチェックすることもできるんですよ。
用意するものは、カギと枕。

肌年齢チェックの方法


 1.枕にカギを、さらにカギの上に頬をのせて10分間横になります。
 2.10分が経過したら、枕から頬を離します。

そうすると、頬にカギのあとが残っていると思います。それが消えていく時間を計ります。




Copyright © アンチエイジング若返り生活. all rights reserved.
FC2ブログ 内祝い